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    <title>東方鉄乙女blog</title>
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    <description>東方有頂天系ツクールゲームの製作ブログらしいぞ</description>
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    <dc:date>2018-04-18T23:46:44+09:00</dc:date>
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    <title>東方有頂天嘘新作祭</title>
    <description>東方有頂天嘘新作祭2018 

※動画はこちらから
去年一昨年に続き、またまた主催をさせていただきました。
ご参加・ご視聴して下さった皆様、本当にありがとうございます。

今年は例年より暇があったので4/1の0時ちょうどに投稿予約することが出来ました。
ただ来年再来年は2～3月が忙しいことが確定的に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong><span style="font-size: large;">東方有頂天嘘新作祭2018</span></strong><div><a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/68406f58.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522679143/" alt="" /></a><a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/4fc209b7.png" title=""> <br />
<br />
</a></div>※動画は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm32968189" title="" target="_blank">こちら</a>から<br />
去年一昨年に続き、またまた主催をさせていただきました。<br />
ご参加・ご視聴して下さった皆様、本当にありがとうございます。<br />
<br />
今年は例年より暇があったので4/1の0時ちょうどに投稿予約することが出来ました。<br />
ただ来年再来年は2～3月が忙しいことが確定的に明らかなので主催できるかは微妙。<br />
てなわけであとがきに「３年間ありがとうございました」なんて書いておきました。<br />
まぁしれっとまた主催やってたらその時はよろしくお願いします。<br />
<br />
私の作品は全編の7：40～あたりの「わくわく！ゆかブロサバイバル～Lost in Blue～」です。<br />
DSのサバイバルキッズを元ネタにしたツクール作品になります。<br />
去年一昨年と紫がRPGツクールでゲームを作る話だったので、コメントで紫の自作自演を疑われました。<br />
そんなつもりは特には無かったんですがそれもそれで面白そうですね。<br />
<br />
<br />
以下、私個人の作品ではなく全体の編集についてのお話。<br />
<br />
<strong>【募集】</strong><br />
基本的にエイさんのころの募集要項を参考にしています。<br />
<br />
動画時間の３分くらいと言うのは６分になるなら２作に分けてね、という感じ。<br />
正直別に何分になろうと構わないんですが、一人２０分ずつとか渡されても編集もチェックも大変じゃいと言うことで、作る方も見る方も気軽な「３分」が良いよねって感じです。<br />
<br />
原作ゲーム画面を使用した、配役置き換え系やゲーム実況系はＯＫ。<br />
ただ、成人向け（エログロ）とか使うと消される奴は勘弁してね、って感じのゆるいラインです。<br />
正直私もどれがセーフでどれがアウトとかははっきりと言えないので、チェックは本当にゆるい目で見てるんですが、それでもダメな表現は流石に突っ込ませて頂きました。<br />
<br />
動画サイズは854*480。これは30分の動画で中画質を維持するためのサイズになります。<br />
注意してほしいのはつんでれんこでリサイズを「自動」にしてしまうと大きいサイズでエンコードされてしまいます。（リサイズを「無効」にすれば回避できます。）<br />
アス比は変わらないんですが一手間増えるので出来れば守ってほしかった。<br />
アス比が4：3だったりツクール動画そのまま（544*416）提出されたりすると本当に募集要項を読んだのか？と訝しんでしまうので気を付けましょう。（2,3回しかありませんでしたが。）<br />
<br />
２作以上の場合エンドカードを分けて欲しかったのは、作者様紹介を流すときに困るため。<br />
作者様紹介は作品順に並ぶため、２作纏めてのエンドカードにされると順番が固定されてしまいます。（意図的に２作続けたいなら構いませんが。）<br />
<br />
タイトル、作者名を書いた帯の表示を行う理由は「誰が作った何と言う名前の作品か（元ネタは何か）」を分からないまま３分見続けるとすごくモヤモヤするんじゃないか、と言う個人的な思惑から設定しています。<br />
もちろん、そんなこと必要無いと思う場合は帯の表示は拒否して頂いて結構です。<br />
<br />
参加表明については去年一昨年はやっていましたが今年はやめました。<br />
というのも表明と同時に提出をする人が多いし、表明は別に遅れてもいいって感じだったので。<br />
<br />
<strong>【連絡・提出】</strong><br />
ツイッターアカウントとメールでのやり取りを受け付けていました。<br />
ツイッターではリプライ漏れがあるため、反応がなければメールも試してくれると嬉しいです。<br />
こちらから意図的にリプライを無視することはありません。<br />
最近不適切な表現があるユーザー？が初期設定だと見えなくなるようなので、これに引っ掛かっているかもしれません。<br />
また、作ったばかりのアカウントからのメッセージも受け取れなかったりすることがあります。<br />
<br />
普段使っているアカウントと企画用で分けているのは公私混同をしないため。<br />
というのも普段使っているアカウントはPC外の携帯端末からでも呟くため、場合によっては動画を受け取ったり確認することが出来ません。<br />
なので「なんで返信しないで普通に呟いているんだ！」と言われたくないんです。<br />
いちいち今使ってるのは携帯端末なので動画の確認ができないんです、と伝えるのも面倒ですし。<br />
また普段使いのアカウントではブロックやミュートを活用しているため、万が一対象になってしまっているということもありえますので。<br />
そう言うわけでアカウントを分けていました。今では正解だったなと思います。<br />
<br />
提出された動画はサイズは合っているか、アウトな表現はないか、不備は無いか、などを確認して参加者様に返信を行っています。<br />
この時動画の内容に触れたり感想を述べたりはしていません。<br />
と言うのも大半のものは元ネタを知らないと感想を述べにくく、また大半のものは私が元ネタを知らないためです。<br />
かといって私が元ネタを知っているなら感想を述べるとなると不公平になります。<br />
なので私の返信が淡泊なのは決して動画が面白くないからなどではありません。<br />
私も動画の感想を貰えた方が嬉しいですが、それは公開してからのお楽しみということで‥‥。<br />
<br />
<strong>【編集作業】</strong><br />
よく突っ込まれるというか目にして引っ掛かっているんですが、作品の発表順は機械的な提出順ではありません。<br />
順番は私の判断で、動きの少ない紙芝居系の動画の後はアクション系の動画、シリアスな動画の後にはギャグ調の動画を‥‥などとサンドイッチ式というか、同じようなジャンルが続いて飽きがこないようにしています。<br />
ただし、意図的に同じような動画を繋げたり、コンセプトが似ている、共通点がある動画を繋げたりすることもあります。<br />
<br />
前編後編をそれぞれ30分以内に収めるため、まず上記のように作品の順番を決めています。（作品の途中で30分になるのを避けるため。）<br />
30分というのは（正確には30分59秒）これを越えると画質が大幅に劣化してしまうため。<br />
今回は合わせてギリギリ60分近かったため、順番決めに苦戦しました。<br />
<br />
動画を繋げて、表示する帯を書いて、オープニングとエンディング、あとがきを作ったら最後に音量調節をします。<br />
動画の音量は作者様によってバラバラなのでここが結構大変です。<br />
聞いているうちにだんだんどれくらいの音が丁度良いのか分からなくなり‥‥。<br />
３作ともまぁまぁ良い感じにできたんじゃないでしょうか。<br />
<br />
最後にエンコードして提出予約。<br />
今年はスムーズにできた。<br />
<br />
<br />
<br />
以上、長々と書きましたがやってみればそんな難しいことでもない気がしました。<br />
もし主催をやろうという方は参考にしてみて下さい。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2018-04-02T23:57:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
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    <title>『戦場のヴァルキュリア４』</title>
    <description>※東方鉄乙女の内容に関係のない記事です。
今までやってきたゲームの感想やプレイメモなどをちょこちょこと書いていこうかなぁと。
ツクールをする際の参考やパロディに用いるためのメモとも言えます。
戦場のヴァルキュリア４
※ネタバレ注意！
 
発売日に買って５日くらいでクリアしました。
それくらい面白かっ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>※東方鉄乙女の内容に関係のない記事です</strong>。<br />
今までやってきたゲームの感想やプレイメモなどをちょこちょこと書いていこうかなぁと。<br />
ツクールをする際の参考やパロディに用いるためのメモとも言えます。<br />
<hr /><span style="color: #0000ff; font-size: large;">戦場のヴァルキュリア４<br />
</span><span style="font-size: large;"><strong>※ネタバレ注意！</strong></span><br />
<img src="//kenkyo.blog-rpg.com/File/5cbb5af951e9787ccb98679204804e85.jpg" alt="" /> <br />
発売日に買って５日くらいでクリアしました。<br />
それくらい面白かった‥‥。<br />
<br />
クリアまでの感想を書き留めておきます。<br />
思いっきりネタバレ含んでいるので未クリアの方はご注意を。<br />
体験版の感想は<a href="http://kenkyo.blog-rpg.com/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%80%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%80%8E%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%94%EF%BC%88%E5%BA%8F%E7%9B%A4%E4%BD%93%E9%A8%93%E7%89%88%EF%BC%89%E3%80%8F" title="">こっち</a><br />
<br />
<br />
<strong>・ストーリー</strong><br />
１と同じ時代・舞台ですが、１～３のキャラクターはほとんど登場しませんでした。<br />
シリーズ未プレイでも問題なく楽しめると思います。<br />
<br />
シナリオは戦争という重いテーマをしっかりと描いていたと思いました。<br />
戦いを続けることの悲惨さ、過酷さ、命を懸けるということ、正義とは何か‥‥そういったものが伝わってきました。<br />
キャッチフレーズの『極寒の地での戦いは、熱い友情の物語だった』と言うのもクリアしてよくわかりました。熱かった‥‥。<br />
<br />
<br />
<strong>・ゲームパート</strong><br />
砲兵や狙撃で道を開き、戦車を進め、歩兵で拠点を取る。<br />
強引に突っ込むのは難しいのでじわじわと前線を上げていく楽しさがありました。<br />
１をベースに２～３のシステムも無理なく取り入れていたのが好印象です。<br />
<br />
一方で初見殺しっぽい点も相変わらず多かったです。<br />
序盤はなんとかなるんですが、終盤だと取り返しが付かなくてリセットする羽目になったり。<br />
<br />
<br />
<strong>・キャラクター</strong><br />
味方と敵から何人かキャラクターの紹介、というか感想？<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆クロード・ウォレス</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/7ebcf88c.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088829/" alt="" /></a> <br />
兵科：戦車長／偵察兵<br />
主人公。Ｅ小隊の隊長で真面目な熱血漢。<br />
熱血と言っても考えなしに突撃するタイプではなく、意志が強いとかそういった印象。<br />
天候や気象を読む「風のお告げ」が本編で遺憾なく発揮されていました。<br />
<br />
指揮官としてめきめきと成長していく様子が頼もしかったです。<br />
レイリィ、ラズ、カイたち幼馴染みとのやり取りや友情も続きが気になる引っ張り方だった。<br />
悩んだ末にＡ２爆弾を起爆させなかったという判断も、決して彼が「ありがちな平和主義のヒーロー」ではないということが伝わってきました。<br />
<br />
<br />
ユニットとしては最初から最後まで戦車で駆け回りました。<br />
ただ初見殺しに近い配置や増援に背面のラジエーターを狙われて、一撃で破壊されたこともしばしば。<br />
彼が生きていて、センチュリオンも動いていると「シップオーダー」が使えるのは良いんですが、発動範囲が彼の周りに限定され（戦車自体が強いので支援してもらう必要が少ない）、そもそもセンチュリオンが動いていない場面も多く、あまり活用できませんでした。<br />
シップオーダー、即時発動なのは良いと思うんですけども。<br />
<br />
戦車に乗らずに偵察兵として出撃する場面もそこそこあります。<br />
１のウェルキンよりも多かった気がする。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆レイリィ・ミラー</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/88f0147e.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088851/" alt="" /></a> <br />
兵科：擲弾兵<br />
ヒロイン。発明好きな技術屋で、勝気で前向きな明るい性格。<br />
天才的な技術で敵の足止めやら機関の稼働やら色々やってくれました。<br />
<br />
味方側のヴァルキュリアかと思ったら違った。<br />
ヒロインではあるものの、そんなにベタベタとラブコメしたりはしません。<br />
むしろアンジェに対するお姉さん、という印象が強かったかも。<br />
彼女も熱い決意の強さを見せてくれました。<br />
<br />
<br />
擲弾兵は長距離かつ山なりに榴弾を飛ばすので、狙撃兵とは少し異なる対象を相手取れます。<br />
‥‥が、移動が遅い、射撃態勢に入るのが遅い、耐久力も無い、と待ち伏せ向けな兵科なのに対して、自軍は移動して攻め上がることが多く、思ったより活躍は出来ませんでした。<br />
既にベストなポジションに配置されている敵の擲弾兵の方が圧倒的に厄介なんだよなあ‥‥。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆ラズ</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/cc032f7c.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088848/" alt="" /></a> <br />
兵科：突撃兵<br />
攻撃的で喧嘩っ早く、口調も乱暴。でもとても仲間思いなみんなの兄貴分。<br />
迫害を受けているダルクス人ですが、本編ではあまりそのことは触れていませんでした。<br />
<br />
まさかお前が死ぬのか‥‥。<br />
序盤の方の無鉄砲さにはちょっと呆れましたが、徐々に見せてくれるカッコよさが良かった。<br />
クロードとの別れのセリフも、最期のセリフもとてもカッコよかった‥‥。<br />
死ぬ理由も、彼でなくてはいけない理由も、ちゃんと示されていたので納得が出来た死でした。<br />
ひょっこり戻ってきたり実は生きてました～というのも無かったのも、ビターな終わりに一役買ってるんじゃないかなぁと。<br />
<br />
<br />
突撃兵は対人戦に特化したユニットです。<br />
移動距離が偵察兵より短いので、１では終盤空気になってましたが今回は移動距離が見直されたようで終盤でもしっかり戦えます。<br />
クラスアップ後に使える火炎放射器がしゃがんでいる敵も一撃で倒せるので便利でした。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆カイ・シュレン</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/4e454fa3.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088822/" alt="" /></a> <br />
兵科：狙撃兵<br />
「一弾一殺（ワンショットキラー）」の異名を持つ寡黙な女狙撃手。<br />
男性名？であるカイを名乗っているのには理由がありました。<br />
<br />
本物の「カイ」の命令と、スパイを続けることの葛藤。<br />
それを全て受け止めてくれたラズ、この辺のドラマも好きでした。<br />
アンジェはレイリィが引き取ったのかと思いきや、カイと共に行ったんですね。<br />
「カイ」の思いも果たされたので、良いのかもしれません。<br />
<br />
<br />
ワンショットキラーと言いながらも、中盤以降は一弾じゃ殺しきれないので三点バーストの銃を使ってました。スリーショットキラー。<br />
擲弾で倒してね、って感じの配置以外は狙撃で頑張ってもらいました。<br />
今作から狙撃兵も迎撃・反撃をするようになったんですが、やっぱり味方より敵の方が厄介だった。<br />
走っているとすごい遠くからバンバン撃たれてＨＰが無くなっていくのが辛い。<br />
あと、援護射撃で狙撃兵も援護に参加するようになりました。でも弾丸がしっかり減ってしまうので有難迷惑なケースの方が多かったような。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆アンジェリカ・ファーナビー</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/867c5a7b.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088816/" alt="" /></a> <br />
兵科：なし<br />
雪上巡洋艦「センチュリオン」にいつの間にか紛れ込んでいた民間人の少女。<br />
子供らしいワガママを言わず、いつも周りを気遣っている心優しい性格。<br />
<br />
味方のヴァルキュリアはこの子なんだろうな～と思ったら正解でした。<br />
エイリアスみたいに加入して戦うのかと思ったら流石にそれはハズレでした。<br />
まさかまさかヴァルキュリアを船の動力に使うとは‥‥。<br />
とても健気な良い子だったので、爆弾として死んじゃうのかな～やだな～と思ったら生き残った、良かった‥‥。<br />
<br />
<br />
３同様にＳＰがあったので、ヴァルキュリア化もあるのかなと思ったらありませんでした。<br />
完全にコープ用なのか、ＤＬＣ加入のセルベリア、クライマリア用なのか。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">☆ミネルバ・ウィクトル</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/f2e1930e.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088839/" alt="" /></a> <br />
兵科：偵察兵<br />
エリート意識が強く、騎士道精神を是とする優秀な士官。<br />
クロードに及ばないことから彼を嫌っており、よく突っかかってくる。<br />
<br />
すごくユリアナっぽいというか、既視感を覚えたので途中で死にそうだなぁと思ってたら生き残った。<br />
クロード以外の相手には社交的で優しいらしいけど、ほぼクロード視点なのでキツい感じが目立っていた気がする。<br />
Ａ２爆弾の起爆をクロードが止めた際に現れたのが個人的には良かった点だと思います。<br />
積み上げた犠牲とは何か、復讐のため引き金を引くことが何を意味するか、そういったものを考えさせられました。<br />
<br />
<br />
偵察兵は移動距離が長く、３から改良された「コープ」システムを一番上手く活用できました。<br />
３のコープはクルトしか使えない、ＡＩの頭が悪い、そもそもマップが狭い、ＳＰが回復しない、競合するＳＰ使用技のヴァルキュリア化が強い、とお世辞にも使えるとは言い難いシステムでした。<br />
今作はリーダーなら誰でも使える、マップが広く偵察兵で牽引する意味がある、ＳＰが毎ターン１だけ回復する、とかなり良いシステムに変更されており、ここは評価できると思います。<br />
ラズ、レイリィ、カイはリーダーなのでコープが使えますが、移動距離が短い兵科なのでミネルバが一番コープを使っていたと思います。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">★クライマリア・レヴィン</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/f69baf97.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088826/" alt="" /></a> <br />
兵科：ヴァルキュリア（擲弾兵ベース？）<br />
「吹雪の魔女」として恐れられる今作のヴァルキュリア。<br />
槍ではなく杖を持って氷の矢を放ってきます。<br />
<br />
発売前と後で大きく印象が変わった人だと思われます。<br />
実験体として過ごしてきたせいで身体の割には精神的に幼い感じ。<br />
彼女も色々やらかしてましたが、ヴォルツと添い遂げられて良かった良かった‥‥。<br />
途中でニコラとキアラに射殺されたりするんじゃないかハラハラしてました。<br />
<br />
<br />
敵としては３～４回登場します。やっぱりほぼ無敵で手出しできない。<br />
擲弾兵と同じく山なりに氷の矢を放ってくるので屋根があれば耐えられます。<br />
彼女が出てくると天候が「魔女の吹雪」になり、ターン毎の自然回復が出来なくなります。<br />
これが結構厄介で、いつもよりラグナエイドを活用したと思います。<br />
<br />
決戦マップでは中央をうろうろしてるだけだったので簡単だった気がする。<br />
杖を破壊したらへたれて迎撃もして来なくなるのも楽だった。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">★クラウス・ヴォルツ</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/c4b026ca.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088820/" alt="" /></a> <br />
兵科：戦車長<br />
独立愚連隊「アオスブルフ」の隊長。戦車を乗り回すおじさん。<br />
Ｅ小隊を「運命の女」と呼び、何度も追いかけてくる。<br />
<br />
豪快で部下思い、今作で一番好きかもしれないナイスミドル。<br />
イェーガーと同じようなポジションの敵。<br />
度々挟まれるエピソードで彼の人の良さが伺えました。<br />
クライマリアを見事射止めて暴走を止めたのもカッコよかった。<br />
<br />
<br />
敵としては本当に何度も出てくる。キャラは好きだけどその戦車は嫌い。<br />
ラジエーターが上についているので高所から狙わないと大きなダメージが与えられない。<br />
しかしほとんどのマップで高所が無い、ラジエーターに直撃させても耐える、とかなりしぶとい。<br />
指揮能力も高いのか色々とオーダーを放ってくるのも特徴。バルドレンみたいに全体ザオリクをやってきたときは驚きのあまり声も出なかった。<br />
クライマリアを戦車の上に乗せてきたりするのは面白かった。<br />
<br />
動くルートは概ね決まっているっぽいので脅威なのは初見だけかもしれない。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">★フォルセ</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/a98eb308.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088834/" alt="" /></a> <br />
兵科：戦わない<br />
<span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">帝国の科学特務試験部隊「ゼクス・オウル」の作戦参謀。<br />
</span>クールかつドライで物事を冷静に判断する。<br />
<br />
彼が本物の「カイ」であり、カイを名乗っているのは妹。<br />
連邦にいたころにヴァルキュリアの少女たちについて知り、連邦の歪みを目の当たりにする。<br />
そして自分を助けてくれたアンジェを救うためだけに帝国で戦う。<br />
アンジェを救うという大義のため大勢の罪なき者を手にかけているため、彼もまた正しいとも間違っているとも言い難い人物の一人。<br />
各々が信じる正しさ、というのが伝わってきました。<br />
<br />
<br />
優秀な狙撃兵だったようですが、作中では負傷していて戦線には立ちません。<br />
クロードの裏をかいた作戦でこちらを追い詰めてきます。<br />
ヴォルツを倒した後に彼の代わりにオーダーを放つこともあったような。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">★ニコラ＆キアラ</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/2a961dba.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088832/" alt="" /></a> <br />
兵科：偵察兵<br />
「ゼクス・オウル」の特殊隊員。工作員のような感じ？<br />
二人とも強化人間のようなもので、戦闘力は高いが精神は破綻している。<br />
<br />
ベルガーの命令を何が何でも遂行する人間兵器。<br />
強化人間としての「調整」によって精神が壊れていく様は、戦争が生み出した「歪み」を表しているのだと思いました。<br />
キアラは命令によって自爆、ニコラもベルガーを巻き添えにして自爆。<br />
痛い、死にたくない、と呟きながら自爆スイッチを押すのは見ててちょっと悲しかった。<br />
<br />
<br />
敵としては一緒に２回、別々に１回ずつ出てきます。<br />
偵察兵ベースなので縦横無尽に動きまくってくる。これがとても迷惑。<br />
味方の至近距離まで近寄ってくるので睨まれている味方は迎撃されるので動けない、かといって倒そうとしても防御も回避も高いのでなかなか倒せない。<br />
キアラは全力破壊のオーダーでハーフェン号を破壊してくることもあるので注意。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">★ベルガー</span><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/0fd5b40c.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1522088837/" alt="" /></a> <br />
兵科：戦車長<br />
「ゼクス・オウル」の主管。今作のラスボス。<br />
ヴァルキュリアの生み出す破壊の光に魅せられたマッドサイエンティスト。<br />
<br />
終章でのヴァルキュリアの光、ラグナイト爆縮技術に対する歪んだ感情が凄かった。<br />
手駒であるニコラの誤作動？によって爆死する最期も策士策に溺れるという感じでよかった。<br />
<br />
<br />
敵としては最終戦に巨大潜航戦車に乗って出てくるラスボス。<br />
１のマーモット、３のエヒドナとかそういう感じの乗り込んで破壊する戦車。<br />
毎ターン水中に潜って別な場所から出てくるという性質のせいで、ハーフェン号の背中を取られたり、キャクタス号をぶっ壊されたりで初見はかなり苦戦しました。<br />
あと敵戦車についている機関砲や対戦車砲が、敵の行動中だというのに迎撃のごとく撃ちまくってくるのは流石に卑怯なんじゃないかなぁと思いました（ヴォルツの戦車もそうですが）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんだかんだでとても長くなりましたが、遊んでいてずっと楽しかったです。<br />
３が出たのが７年前というブランクを感じさせない傑作でした。<br />
ＤＬＣでクライマリアとかセルベリアを使えるのも楽しみだなぁ。<br />
<br />
<hr />※追記<br />
<br />
クリア後に医務室で断章を購入、続けて見ていくと最終決戦のハードモード的なのが出現。<br />
これをクリアすると追加エンディングでクロードとレイリィが再会しました。（真エンド？）<br />
<br />
また遊撃戦のハードをクリアすると追加エピソードが出現。<br />
これを読むとラズを復活させることができました。<br />
ただし、ユニットとして再び使えるようになると言った感じなので死んだものとして扱われるみたいです。<br />
ラズは実は生きてました～&rarr;大団円の真エンド　とかじゃなくて個人的には良かったかも。<br />
<br />
ストーリー読み進めていて手帳に気になる空白があったんですが、クリア後に埋まるんですね。<br />
あと一か所空白っぽいのがあるのでまだ追加エピソードがあるのかもしれない。<br />
それと、ラズは禁煙したとストーリーでは語られるものの最期のシーンでタバコを持っていて「火ぃ貸してくれよ」と呟いて戦死します。<br />
この時禁煙したはずなのにタバコを持っていた理由が、追加エピソードによって判明するという手法に感心しました。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム　感想</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-27T00:44:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E5%8D%8A%E8%A7%92%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%82%84%E3%81%A4/%EF%BE%87%EF%BD%AE%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BD%AF%EF%BD%BF%E3%81%AE%EF%BE%93%EF%BD%AF%EF%BE%81%EF%BD%AE%EF%BE%97%EF%BD%BF%EF%BD%AB%EF%BE%9D">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%E5%8D%8A%E8%A7%92%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%82%84%E3%81%A4/%EF%BE%87%EF%BD%AE%EF%BE%9D%EF%BD%BF%EF%BD%AF%EF%BD%BF%E3%81%AE%EF%BE%93%EF%BD%AF%EF%BE%81%EF%BD%AE%EF%BE%97%EF%BD%BF%EF%BD%AB%EF%BE%9D</link>
    <title>ﾇｮﾝｿｯｿのﾓｯﾁｮﾗｿｫﾝ</title>
    <description> 

狂ったサイトはこちらから

よく私がTwitterで変な半角カナをつぶやいている原因です。
橋日露光さんという変なお方と共同？でやっている？創作？です？
キャラクターデザインなどは全て橋日さんが担当しており、私はいくつかのページを書いています。

固有名詞がイカれた半角カナばかりなのが特徴です...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="//kenkyo.blog-rpg.com/File/aab25847.jpeg" alt="" /> <br />
<br />
<a href="https://www49.atwiki.jp/nuxyonsosso/" title="" target="_blank">狂ったサイトはこちらから<br />
<br />
</a>よく私がTwitterで変な半角カナをつぶやいている原因です。<br />
橋日露光さんという変なお方と共同？でやっている？創作？です？<br />
キャラクターデザインなどは全て橋日さんが担当しており、私はいくつかのページを書いています。<br />
<br />
固有名詞がイカれた半角カナばかりなのが特徴です。<br />
「読みづらい」「発音しづらい」などの苦情をいただきますが、書いてる私も８割発音できません。クソ。<br />
<br />
<br />
サイトの説明が意味不明の極みですので簡単な紹介。<br />
・ﾓｿｯﾋﾟｮﾛﾓｽﾝｳﾞｧｰﾇというファンタジーな世界が舞台。<br />
・封印された魔王ｻﾓｯｻﾏｿﾍﾟｯﾁｮｰﾇが復活したためﾓｯﾁｮﾗｿｫﾝ(光の戦士的なの)が立ち上がった。<br />
・メニュー欄の半角カナたちはそのﾓｯﾁｮﾗｿｫﾝだったり協力者だったり敵だったり。<br />
・色んなページがありますが読めば読むほど気が狂うのでほどほどに。<br />
・なんか好きなキャラとかいたらTwitterとかで言ってくれると喜ぶんじゃないかな。]]></content:encoded>
    <dc:subject>半角カナのやつ</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-17T03:28:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part29%E3%81%A8%E3%81%8B">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part29%E3%81%A8%E3%81%8B</link>
    <title>Part29とか</title>
    <description> 
謎のY様に描いて頂いた今回のサムネイラストです。
ツクールの低解像度じゃ勿体ないので大きいサイズを掲載。
みんなかっこいいですよね～　動画の方でも好評で嬉しいです。

さてさて久々の投稿になりましたPart29です。
今回のチーム結成で三章は終了、一区切りとなります。

次回以降の目標として、冗...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/2bf720f3.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1521124319/" alt="" /></a> <br />
謎のY様に描いて頂いた今回のサムネイラストです。<br />
ツクールの低解像度じゃ勿体ないので大きいサイズを掲載。<br />
みんなかっこいいですよね～　動画の方でも好評で嬉しいです。<br />
<br />
<hr />さてさて久々の投稿になりましたPart29です。<br />
今回のチーム結成で三章は終了、一区切りとなります。<br />
<br />
次回以降の目標として、<span style="text-decoration: underline;">冗長にならないように作る</span>、ということに気を付けたいです。<br />
というのもやりたいことを詰めすぎてダンジョン攻略パートが長くなっちゃってるため。<br />
前回４part分も使用した時の家は一応サブダンジョンという扱いなのにあの長さ‥‥。<br />
話も進まないし作業も時間がかかるのでもうちょっと縮めることを意識してツクりたいです。<br />
<br />
最近ニコニコで東方有頂天動画を観ていないので、勉強がてらに何か観た方がいいかなぁ。<br />
他の作者さんのダンジョンパートとかってどうなってたっけ？とよく思います。<br />
<br />
<br />
以下、Part29の補足など。<br />
<br />
<strong>・お店についてのおさらい</strong><br />
『アイアンメイデン』は妖怪の悩み事を解決するお店として立ち上げられました。<br />
こいしやフランたちが各々お世話になっている人へのプレゼントを用意するための資金繰りの一環として、始めた至極真っ当な商売です。<br />
ブロン子、こいし、フランドール、ぬえ、マミゾウ、こころの６人が依頼解決の実働隊として働いています。<br />
資金面の管理は全てマミゾウが行っています。拠点の建設費や物資の補充も主にマミゾウが負担しています。依頼で得た報酬金もマミゾウが管理しています。<br />
妖精さんとあやねさんは雇われている従業員であり、プレゼントを用意するために働いているわけではないのでマミゾウから衣食住と賃金が渡されています。<br />
休暇は各々適当に取っています。その辺は非常に適当なので来ても来なくても何ともありません。<br />
<br />
妖精さんは工房担当、あやねさんは主に受付担当です。<br />
シナリオが進むとあやねさんが受付をしながら喫茶店業務も始めるようになります。<br />
<br />
<strong>・香霖堂</strong><br />
所持品を売ることが出来る唯一のショップ。アンテでいうところのTEM SHOP。<br />
買えるアイテムはプレゼント用の雑貨が主になります。<br />
<br />
動画では駆け足になってしまって説明不足なんですが、アイテムの売値は霖之助が決めています。<br />
そのためバラつきが大きく、霖之助が「いらない」と思っているアイテムの売値は１ポイントです。<br />
呪いのアイテムなんかは求めていないのかほとんど１ポイント。<br />
合成素材となり得るアイテムも普通に売れちゃうため、どう扱おうか悩んでいるところ。<br />
売却禁止設定にしちゃうとなんか露骨すぎるしなぁ。<br />
<br />
最初に録画したときは一つ一つのアイテムの売値をじっくり見せていたんですが、動画を全部撮り終わってから全体の時間が31分ちょいだと言うことが分かり、なんとか削れないかと目を付けたのがこの部分だったため、投稿した動画では駆け足で目的のアイテムだけ売っています。<br />
と言うのも30分以内(正確には30分59秒)と31分以上では画質が大きく変わってしまうためです。<br />
このオーバーで分割するのも嫌だったのでこんな風になりました。<br />
それにしてもやっぱりツクールは後から削るのが大変ですね‥‥。<br />
<br />
<strong>・アイアンメイデン</strong><br />
ようやく決まったお店の名前。タイトル回収でもあります。<br />
有頂天動画で多用される「喧嘩チーム～DRAK～」としなかったのはちょっとした理由があります。<br />
それはまた後ほど。<br />
<br />
ブロン子さんの誓いの言葉はウィンダス式の結婚式のやつ。<br />
他は各々思った通り述べています。こころちゃんは演舞的な感じでかっこつけてます。<br />
<br />
流れているBGMはボクらの太陽の「月下美人」です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>東方鉄乙女</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-17T02:16:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%EF%BC%A6%EF%BC%A5%EF%BC%A8/feh%E3%80%80%E4%B8%BB%E4%BA%BA%E5%85%AC%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%B9%8B%E3%81%92%E3%81%9F%E3%82%84%E3%81%A4%E3%80%82">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%EF%BC%A6%EF%BC%A5%EF%BC%A8/feh%E3%80%80%E4%B8%BB%E4%BA%BA%E5%85%AC%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%B9%8B%E3%81%92%E3%81%9F%E3%82%84%E3%81%A4%E3%80%82</link>
    <title>FEH　主人公の奥義カットイン繋げたやつ。</title>
    <description>
FEH実装済みの主人公たちで、奥義カットインを繋げた動画を作りました～！撮影に協力して下さったフレンドの皆さんありがとうございます！#FEH#FEヒーローズ pic.twitter.com/FMr153kRGz
&amp;amp;mdash; 槍戦士 (@s_papiemon) 2018年3月14日いつでも見られ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><br />
<p lang="ja" dir="ltr">FEH実装済みの主人公たちで、奥義カットインを繋げた動画を作りました～！撮影に協力して下さったフレンドの皆さんありがとうございます！<a href="https://twitter.com/hashtag/FEH?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FEH</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FEヒーローズ</a> <a href="https://t.co/FMr153kRGz">pic.twitter.com/FMr153kRGz</a></p><br />
&mdash; 槍戦士 (@s_papiemon) <a href="https://twitter.com/s_papiemon/status/973787983357927424?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年3月14日</a></blockquote><script async="" src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8" type="text/javascript"></script>いつでも見られるようにブログに置いておきます。<br />
YouTubeとかニコニコ動画にアップしておけばいいと思うんですが、FEHは縦長なので動画サイトにあげるとどうしても両端に空白が出来ちゃうのが嫌でして。<br />
<br />
<br />
ちょっと補足。<br />
・制圧戦でフレンドさんの英雄を多数借りながら撮りました。ご協力ありがとうございます。<br />
・ＢＧＭはスマブラＤＸのやつ。神殿の隠しＢＧＭだったっけ？<br />
・敵はあまり考慮してません。「自分から攻撃」かつ「奥義を発動して一撃で倒す」かつ「四種類の奥義セリフから良さそうなのを選ぶ」という条件で撮っていたので、敵まで選ぶのは無理がありました。そのせいでセリスがユリアに斬りかかってたり‥‥。<br />
・リーフは未実装なのでいません。４月まで待てなかった。<br />
・暁だけ未プレイなため、誰が主人公なのか調べてもよく分かりませんでした。エリンシアは蒼炎バージョンっぽいのと（持ってないので分かりませんが）、サザは主人公なのか主人公じゃないのかいまいち分からなかったので撮っていません。<br />
・順番は最新作から遡っていく感じ（エコーズと外伝をイコールにしていいのか微妙ですが）。マルスで締めたかった。<br />
<br />
<br />
<br />
ＦＥＨカテゴリタグ作りましたが、ソシャゲやオンゲーの記事はあんまり書かないと思います。<br />
アプデで内容修正しなきゃならないの面倒なので‥‥。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＦＥＨ</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-16T23:38:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%80%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%80%8E%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%94%EF%BC%88%E5%BA%8F%E7%9B%A4%E4%BD%93%E9%A8%93%E7%89%88%EF%BC%89%E3%80%8F">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%80%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%80%8E%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%94%EF%BC%88%E5%BA%8F%E7%9B%A4%E4%BD%93%E9%A8%93%E7%89%88%EF%BC%89%E3%80%8F</link>
    <title>『戦場のヴァルキュリア４（序盤体験版）』</title>
    <description>※東方鉄乙女の内容に関係のない記事です。ゲームの感想とかブログに残しておいたほうが後から振り返るのに良いかなぁと思いました。Twitterだとぶつ切りになって後から読み返すのも大変ですし。戦場のヴァルキュリア４（序盤体験版）シミュレーションとアクションが合わさった戦場のヴァルキュリアシリーズの４作目...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div><strong>※東方鉄乙女の内容に関係のない記事です。</strong></div><div>ゲームの感想とかブログに残しておいたほうが後から振り返るのに良いかなぁと思いました。</div><div>Twitterだとぶつ切りになって後から読み返すのも大変ですし。</div><div></div><div><hr /></div><div></div><div><span style="font-size: large; color: #0000ff;">戦場のヴァルキュリア４（序盤体験版）</span><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/File/c7cc4369.png" alt="" /></div><div>シミュレーションとアクションが合わさった戦場のヴァルキュリアシリーズの４作目。</div><div>３が出たのが７年前なのでかなり久しぶりです。もう出ないかと思ってた。</div><div>１～３もクリア済みですがもう手元に残ってないため記憶が曖昧。<br />
<span style="color: #808080;">※『蒼き革命のヴァルキュリア』はやってないのでよく分からないです。</span><br />
<br />
</div><div>序盤体験版ということで２章まで遊べます。</div><div>遊んできました。結論としては過去作と変わらず面白かったです。</div><div>PS4を持っていて気になっている方は無料なので試しにDLしてみるといいかも。</div><div>独特なゲームシステムなので気に入る人は気に入ると思います。<br />
<br />
<br />
</div><div><strong>・ストーリー</strong></div><div>１と同じ時代で、舞台が１とは離れている感じ。</div><div>ということは後々１や３のキャラがゲスト出演してくるかも。ちょっと楽しみ。<br />
<br />
</div><div><span style="text-decoration: underline;">若者たちの戦争</span>、というテーマはしっかり描かれていると思います。</div><div>主人公が久々に再会したヒロインと険悪な仲というのは珍しい。</div><div>‥‥と思ったら２章でもう仲直り？したのであらっ？という感じでした。</div><div>各々のキャラクターの過去やこれからなども気になりますね。<br />
<br />
<br />
</div><div><strong>・ゲームシステム</strong></div><div>同じ据え置きプラットフォームだった１の正統進化といった感じですね。</div><div>PSPの２と３も好きだったんですが、PS4はやっぱりマップが広くて描画も綺麗なのが良い。<br />
<br />
</div><div>主人公が戦車長なのも久しぶり。</div><div>敵の激しい迎撃に対して戦車で壁を作ってあげるというのも懐かしい感覚。<br />
<br />
</div><div>１をベースとしてためか、２，３の兵科変更などは無くなっているようです。</div><div>あと「剣甲兵」やら「技甲兵」といった兵科も無くなっていました。（追加あるのかな？）</div><div>ただ個々のキャラクターにアクセサリを持たせるというシステムは引き継がれています。<br />
<br />
<br />
</div><div><strong>・追加要素</strong></div><div>新たに「<span style="color: #ff6600;">擲弾兵(てきだんへい)</span>」という兵科が増えました。</div><div>グレネード弾的なものを放物線上に射出する強力な兵科です。</div><div>射程が非常に長いため、直線射程の狙撃兵と使い分けるのも重要になってきそう。<br />
<br />
</div><div>狙撃兵と異なる点として、擲弾兵は迎撃が出来ます。</div><div>射程が長い上に味方が敵を発見していれば擲弾兵からは見えない位置に敵がいても迎撃してくれます。</div><div>さらに擲弾に当たると爆音でショックを受けて移動速度が落ちます。</div><div>これがかなり強力で、２発当たると対戦車兵以外は倒れます。移動速度が落ちてると尚更当たりやすい。<br />
<br />
</div><div>デメリットとして射撃準備をするのが遅く、セットしている間は完全に無防備になります。</div><div>敵の目の前でセットすると余裕で殺されると思うのであまり前には出られないと思います。<br />
<br />
</div><div>擲弾兵が複数敵として出てくるエクストラミッションをやってみたんですが、これがかなり厄介でした。</div><div>迎撃をそこそこの精度で放ってくるので油断するとあっさり倒されます。</div><div>そして射程が長いのなんの。偵察兵は近づくだけで一苦労です。</div><div>強行突破が難しい場合は狙撃兵で撃ち落としておくか、同じく擲弾兵で排除しておく必要があります。</div><div>敵の狙撃兵も放っておくと危ないんですが、擲弾兵は更に迎撃をしてくるのが困りもの。<br />
<br />
<br />
</div><div>他の新要素として瀕死の時に発動する「<span style="color: #ff6600;">ブレイブ</span>」があります。</div><div>キャラクターが倒されたときにその瞬間だけ無敵で「立ち上がる」か味方にCPを「託す」かを選べます。</div><div>上記の擲弾兵の迎撃でやられてしまったときに一度発動しました。</div><div>立ち上がるとFF5のガラフみたいな状態になるので、何が何でも１体仕留めておきたいときに便利かも。<br />
<br />
<br />
</div><div>他には<span style="color: #ff6600;">雪上巡洋艦</span>などが新要素として追加されるみたいです。（体験版の時点では影も形もありませんでした）</div><div>あと、SPというのがチラっと見えたので３のヴァルキュリア化とかオープンファイアみたいなことも出来るのかも。<br />
<br />
<br />
<br />
</div><div>短いですが感想はこんな感じ。</div><div>もうすぐ発売なので楽しみです。わくわく。<br />
<hr />※追記<br />
<img src="//kenkyo.blog-rpg.com/File/5fc499ca.png" alt="" /> <br />
狙撃兵も迎撃してくるようになるのか‥‥（絶望）<br />
<br />
</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム　感想</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-15T18:49:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/%E5%98%98%E6%96%B0%E4%BD%9C%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%A8%E3%80%81%E3%83%A1%E3%83%A2%E6%9B%B8%E3%81%8D">
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    <title>嘘新作に関してと、メモ書き</title>
    <description>あけましておめでとうございます！
今年もどうぞよろしくお願いします。

そんなわけでちょっとしたメモ書きです。
ツクールに触れてないので動画の投稿はまだ先になります‥‥。

無事2018年を迎えまして、そろそろ嘘新作祭も近付いてまいりました。
私は去年一昨年と（微妙に）続きモノを作ったので、どうせな...</description>
    <content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます！<br />
今年もどうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
そんなわけでちょっとしたメモ書きです。<br />
ツクールに触れてないので動画の投稿はまだ先になります‥‥。<br />
<hr /><br />
無事2018年を迎えまして、そろそろ嘘新作祭も近付いてまいりました。<br />
私は去年一昨年と（微妙に）続きモノを作ったので、どうせなら三部作にしたい。でもネタがない。<br />
そう、ネタが中々思いつかない。<br />
<br />
２、３月の予定がまだよく分からないので作れる余裕があるかも分からないです。<br />
編集だけなら問題ないとは思うので、やるんだったら主催は出来ると思います。<br />
しかし、元々主催を買って出たのは自身の嘘新作を発表したかったからなので、自作がないのに主催をするって言うのは何か変なような‥‥。<br />
<br />
<br />
もし私がまた主催をやる場合は、募集内容に関しては去年一昨年とあまり変更はないと思います。<br />
興味のある方は以下のリンクから募集動画をご覧ください。<br />
<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30716332" title="" target="_blank">東方有頂天嘘新作祭2017 参加者募集（終了）<br />
</a><br />
<br />
<hr /><br />
以下は投稿した動画をチェックしていて気付いたこと。<br />
<br />
<br />
・こいしの攻撃力<br />
ラフレシアなどのボス戦を見ていて、やっぱりこいしのスペカのダメージ量がやたら低い気がしました。<br />
ヒーラーなのでそこまで致命的ではないんですが、スペカの計算式をちょっと見直す必要がありますね。<br />
<br />
<br />
・こいしのスペルカード<br />
スペルカード発動時のログ（画面上部に出るやつ）がこいしだけ旧式のものになってました。<br />
<br />
例（旧式）：<br />
<span style="color: #0000ff;">ブロン子のスペルカード宣言！</span><br />
<span style="color: #0000ff;">白魔「ケアル」を唱えた！</span><br />
<br />
例（新式）：<br />
<span style="color: #0000ff;">ブロン子は白魔「ケアル」を唱えた！</span><br />
<span style="color: #0000ff;">回復量はそれほどでもない</span><br />
<br />
新式は「スペルカード宣言！」を省いているので一行自由に使うことが出来ます。<br />
追加効果の説明とかが分かりやすくなるんじゃないかなぁと。<br />
スキルとかの効果説明って、習得したときの一回しか見せないので後になると見ている側としては効果忘れちゃったりしますので。<br />
<br />
<br />
・盾のブロック発動<br />
本来ブロン子さんは盾を装備していると敵の攻撃を確率でブロックし、ダメージを軽減できます。<br />
ただ今回の動画をチェックしていたら一度もブロックが発動していないことに気付きました。<br />
スクリプトが競合を起こしているんだとは思いますが、どれが原因やら‥‥。<br />
<br />
<br />
・断頭「ギロチン」とクリティカル（破壊力ばつ牛ﾝの一撃）率<br />
今回お披露目になったブロン子さんの新スペル、断頭「ギロチン」は破壊力ばつ牛ﾝの一撃が出やすい代わりに基礎の威力が低い、博打要素のある技となっています。<br />
昇竜「ｳﾞｫﾙｶﾆｯｸｳﾞｧｲﾊﾟ」からコンボして放つことでクリティカル率とクリティカル時の威力を更に上げることが出来るのですが、動画では残念ながら不発に終わっています。<br />
あと、クリティカル率に関するスクリプトが２つくらい入ってしまっているので、内部的な処理がどうなっているかよく分からないという問題もあるという‥‥（調整はしたのでおかしなダメージは出ないようになっていますが。）<br />
<br />
<br />
・武器チェンジ<br />
戦闘中に武器を変更する手段がないので検討中。<br />
武器で大きく性能が変わってしまうこいしとフランについては、何らかの措置を取りたいなぁと思っています。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>東方鉄乙女</dc:subject>
    <dc:date>2018-01-02T02:30:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part25%EF%BD%9E%E3%81%A8%E3%81%8B">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part25%EF%BD%9E%E3%81%A8%E3%81%8B</link>
    <title>Part25～とか</title>
    <description>めちゃめちゃお久しぶりです。
毎回下書きしてはそのまんまって感じでブログ全然更新してなかった‥‥。

ニコニコの新バージョンの発表会が遅れた上に大不評な内容だったようですね。
私としてもガッカリな内容でしたが、鉄乙女は今後も続くよ！
youtubeでもあげてほしいと言うご意見をいただきましたが、今ま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[めちゃめちゃお久しぶりです。<br />
毎回下書きしてはそのまんまって感じでブログ全然更新してなかった‥‥。<br />
<br />
ニコニコの新バージョンの発表会が遅れた上に大不評な内容だったようですね。<br />
私としてもガッカリな内容でしたが、鉄乙女は今後も続くよ！<br />
youtubeでもあげてほしいと言うご意見をいただきましたが、今までの動画は全部当時のニコニコ用にエンコードしたものしか残っていないので、youtubeにそのままあげるのは難しいです。<br />
<hr />Part25～28はダンジョンを一気に作って一気に録画しちゃおう！という意気込みのもとに作られたので非常に長くなり、結果として四分割することになりました。<br />
色々大変だったので今後は何時も通りに戻そう‥‥。<br />
<br />
以下、今回の内容の補足とか。<br />
<br />
<strong>・時の家</strong><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/a2db66ae.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1512223399/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※エージェント装備（レミリアの帽子）<strong><br />
</strong></span><br />
「時の家」は続・ボクらの太陽に登場するダンジョンです。<br />
これに限らず、最初にブロン子さんとこいしが出会った「渓谷」や地底にあった「旧聖堂」（本来は「大聖堂」）、小傘の依頼で訪れた「閉ざされた牢獄」などもボクらの太陽にあったダンジョンをモデルにしています。<br />
これにはちょっとした意味がありますが、それはまた後ほど。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/c220169a.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1512224079/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※プリズムリバー四姉妹</span><br />
<br />
元ネタでも墓の下で幽霊の子供に出会い、父親を助けてほしいと頼まれます。<br />
レイラに関しては設定だけのキャラクターなので口調とかは私の想像です。<br />
ちなみに依頼を断ると無限ループになるので断れません。<br />
<br />
<strong>・美鈴</strong><br />
通常攻撃をメインに戦うアタッカーで、長期戦になるほどその真価を発揮します。<br />
七色の闘気をチャージするたびに通常攻撃のヒット数が増えていき、最終的には８ヒットするようになります。<br />
サポートアビリティの効果で獲得TPが２倍になっているのでヒット数が増えるたびにＴＰもどんどん稼ぐことができます。<br />
ヒット数が増えるごとに攻撃のアニメーションも一撃ずつ増えるように作りました。一撃増えるごとに計算式が変わっているので単純に威力が倍々になっていくわけではないです。<br />
闘気を溜めた後に放つ２種のスペカも強力ですが、火力が高いのでヘイトを集めてしまうのが欠点でしょうか。<br />
結構良く出来たキャラなので他の場所でも登場してほしいなぁ。<br />
<br />
<strong>・通りすがりのお姉さん</strong><br />
Part24に引き続きギルティギアから参戦。<br />
時の家と言うことで時間跳躍の法力を使い手ということでこのお姉さん。<br />
通常時はそこまで火力が高くなく、一回しか行動しないので戦いやすい相手です。<br />
ただ、HPが25%減るごとにランダム高威力のメガロマニアを演奏してくるので、そこをどう凌ぐかが攻略のカギとなります。<br />
<br />
<strong>・ラフレシア</strong><br />
設定的には世界樹の迷宮Ⅳの裏ボスみたいな感じ。<br />
薬液を散布しておかないとリジェネ状態、火属性強耐性、ステータス倍という状態になります。<br />
<br />
行動はFF14、大迷宮バハムート侵攻編に登場するアイツがモチーフ。<br />
<br />
★ブラッディカレス<br />
大ダメージ＋被ダメージ倍の状態異常を付与。<br />
定期的に使ってくるので、ブロン子さんとフランで盾をチェンジする。<br />
二枚盾の実験。あんまり上手くいかなかったかも。<br />
<br />
★黄色い花粉が舞う＋ブライデッドブーケ<br />
下段ガードをしていないと即死ダメージ。<br />
フランがリレイズ持ちだったので一回喰らって見せることができました。<br />
元ネタだと動きたい状況なのに一旦全ての行動を止めなければいけない、という非常にいやらしい技ですが、こっちは防御でTPが稼げるお得行動みたいになっちゃいました。<br />
<br />
HPが減ってくると全体攻撃のリーフストームや、ヒーラー（こいし）狙いの割合攻撃のロトンステンチなども設定していたんですが、動画では使ってきませんでした。<br />
テストプレイだとリーフストームを連発してきてボコボコにされたので優先度をちょっと下げたらこのあるさま‥‥。<br />
<br />
他にも蜂蜜を付けて捕食とか、蜂が出てきてファイナルスピアとか、バルブの茨とか、作ってはみたんですがやかましくなったので止めました。<br />
どうせプレイするのは私なんですが、視聴者の方に分かりにくいギミックを盛りまくるのは止めようということで。]]></content:encoded>
    <dc:subject>東方鉄乙女</dc:subject>
    <dc:date>2017-12-02T23:46:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
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    <title>進捗とか</title>
    <description>３ヶ月ぶりくらいの更新になります。
１月～２月がバタバタとしていて、３月はRTAやら嘘新作やらをやっていたのでツクールに手が付けられず‥‥。
次には鉄乙女の続きを投稿出来るよう、ちまちまと頑張っております。

・嘘新作祭2017





※動画はこちらから
去年に続き、今年も主催をさせていただきま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[３ヶ月ぶりくらいの更新になります。<br />
１月～２月がバタバタとしていて、３月はRTAやら嘘新作やらをやっていたのでツクールに手が付けられず‥‥。<br />
次には鉄乙女の続きを投稿出来るよう、ちまちまと頑張っております。<br />
<br />
<hr />・嘘新作祭2017<br />

<div><a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/4fc209b7.png" title=""><br />
<img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491405974/" alt="" /><br />
<br />
</a></div>
※動画は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm30939374" title="" target="_blank">こちら</a>から<br />
去年に続き、今年も主催をさせていただきました。<br />
ご参加・ご視聴して下さった皆様、本当にありがとうございます。<br />
まだまだ続いているジャンルなんだなぁ‥‥（しみじみ）。<br />
<br />
私の作品は前編の12：36～あたりの「東方輝針城if　～反逆のスキマナイト」になります。<br />
もしも、輝針城で下剋上が成功して、幻想郷がめちゃくちゃになったら‥‥という意味でのif。<br />
実は去年の「ゆかりんが東方有頂天RPGを作るようです」から続いていて、「ゆかりんが東方有頂天RPGを作ったようです」とも言える作品だったり‥‥。<br />
弱い強キャラがPTを組んで強い弱キャラと戦うっていうのは、新鮮で面白いんじゃないかなぁと。<br />
<br />
今年は編集やら音量調整やらエンコードがギリギリになってしまったので、来年もやるとするならもうちょっと余裕を持つために、募集を早めにして締め切りを早めにしたりなどするかもしれません。<br />
来年もあればですが、その時はまたよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
・鉄乙女の進捗<br />
鉄乙女の方ですが、次のパートからようやくフランドールとぬえがＰＴに戻ります。<br />
この二人が戦っていたのが６人ＰＴをやっていたVXのころなので、VXAceにアップデートしてからは実は一度も戦ってないんです。<br />
なので、今はVXのデータと睨めっこして、VXAceにデータを移しているところです。<br />
フランドールは特に大幅に変更が入ることになったので、単なる移植というわけにもいかず手間が掛かっています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/0fd3491d.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491407440/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※いけー！ぶつかれー！アキュラくん！</span><br />
<br />
まずはアニメーション。今まではキャラドットを1.8倍の大きさで作っていたんですが、画面が窮屈に感じてきたので、1.5倍の大きさに引き下げました。<br />
とりあえずフランとぬえは調整済みで、他のキャラは追い追いということで。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/121399fd.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491407649/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※ディメンションなのかディメンジョンなのか</span><br />
<br />
背景を黒く？したりする方法も独学ですが身につけました。ちょっと面倒ですが。<br />
もっと楽な方法があるのかなぁ‥‥。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/7b32d5ad.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491407847/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※忍法壁はりつきの術</span><br />
<br />
スクリプトを導入して特定のアニメーションを前面に出せるように。<br />
これで従来ではブロン子さんたちの顔グラで潰されてしまう部分にも、アニメを表示できるようになりました。<br />
上部のメッセージ欄より前に出ちゃってますが、まぁ仕方ない仕方ない。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/73f90ed4.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491408072/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※上避けが楽チン</span><br />
<br />
フランドールのスペカのアイコンを、スタイルに合わせた色で囲ってみました。<br />
黄色はトリックスター、赤色はソードマスター、紫色はガンスリンガー、白色はクイックシルバーといった感じ。<br />
スタイルチェンジやデビルトリガーは固有アクションの方に移動しました。<br />
<br />
FF14のprocシステムを再現するために、proc発動中のスペルを黄色い点線で囲もうと考えたんですが、処理がまた面倒になるので止めました。<br />
その副産物のような発想ですが、見た感じで分かりやすいので中々良いんじゃないでしょうか。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/ff2f4159.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1491408428/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※ベネっちのアレ</span><br />
<br />
サポートアビリティも調整しました。<br />
スタイルチェンジにターンを消費しなくなったので、チェンジヒーリングは削除。<br />
使ってなかったアンデッド化のサポアビは、強化リレイズのようなものに変更。<br />
なんですが、一度だけとはいえ完全復活は強すぎるかなぁ‥‥。<br />
<br />
<br />
フランドールの大まかな部分は出来あがってきたので、次はぬえに取りかかります。<br />
そこまで複雑な処理はないし、アニメは出来あがっているのですぐ終わるはず‥‥。<br />
それが終わったらバランス調整をして、ようやくマップやイベントに着手できます。<br />
<br />
うーん‥‥まだまだ掛かりそう。<br />
気長にお待ちいただければ幸いです。]]></content:encoded>
    <dc:subject>東方鉄乙女</dc:subject>
    <dc:date>2017-04-06T00:21:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>槍戦士</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>槍戦士</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part20%EF%BD%9E21">
    <link>https://kenkyo.blog-rpg.com/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E9%89%84%E4%B9%99%E5%A5%B3/part20%EF%BD%9E21</link>
    <title>Part20～21</title>
    <description>あけましておめでとうございます（遅）
大晦日のうちにPart20、21をアップすることができました。
ストーリーはまだまだ始まったばかりな感じですがのんびりお付き合い頂けると幸いです。

本編では久々にこいしが戦闘メンバーとして合流しましたね。
Part13の咲夜戦以来だと思うので、かなり間が開いて...</description>
    <content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます（遅）<br />
大晦日のうちにPart20、21をアップすることができました。<br />
ストーリーはまだまだ始まったばかりな感じですがのんびりお付き合い頂けると幸いです。<br />
<br />
本編では久々にこいしが戦闘メンバーとして合流しましたね。<br />
Part13の咲夜戦以来だと思うので、かなり間が開いてしまった。<br />
‥‥フランドールとぬえはもっとなんですけども。<br />
<br />
<hr />それではPart20、21についての補足などを。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: 14px;">・エンコード</span></strong><br />
<a target="_blank" href="//kenkyo.blog-rpg.com/File/aa3c5173.png" title=""><img src="//kenkyo.blog-rpg.com/Img/1484151555/" alt="" /></a> <br />
<span style="font-size: xx-small;">※安全安全（たぶん）</span><br />
左がPart20と21を分割せずにエンコードしたもの、右が分割してエンコードしたものです。<br />
30分を超えるとかなり画質落ちるんだなぁと感じました。<br />
<br />
<br />
<strong>・ほんのりミス</strong><br />
「いつでもライブラ」のサポートアビリティを持っているマミゾウがいないのに、敵のＨＰゲージが見えるライブラ状態になっていました。<br />
これ、敵のＨＰゲージ表示のスクリプトをマミゾウがいる・いないで切り替えてるので、実は「いつでもライブラ」は内部的に何の効果もないダミーのアビリティで‥‥（笑）<br />
そんな感じでダミーのアビリティが何個かあったりします。<br />
<br />
あと、ブロン子さんのケアルでTPが100%増えるようになっていました。<br />
テストプレイでTPを増やすために設定したものを消し忘れていました。<br />
<br />
<br />
<strong>・バイオリズムアクション</strong><br />
こいしのTPアクションです。<br />
マミゾウのようにややこしい効果ではないので、動画内で詳しい説明は行っていません。<br />
体調や調子を変動させるという意味で、初期状態ではテンションを上げたり下げたりすることができます。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">ヒートアップ</span>：３ターンの間、味方のTPを10%ずつ上げる。<br />
　こころのチャージワルツと違ってこちらは徐々に上げます。<br />
　ちなみにTPは最大TPに対する%換算なので、最大TPが110ならば11ずつ上がっていきます。<br />
<span style="color: #0000ff;">クールダウン</span>：３ターンの間、味方のTPを10%ずつ下げる代わりに消費SPを下げる。<br />
　対象のTPが０のときでも使えます。０より下にはなりません。<br />
　燃費が悪い味方にかけてあげると良いかも。<br />
<span style="color: #ff0000;">オーバーヒート</span>：味方のTPが100%になるが、次のターン以降反動で動けなくなる。<br />
　少ない消費TPで一気に味方のTPを満タンにします。<br />
　ブロン子さんのスペシャルスペルの条件を満たしたり、マミゾウに子分をたくさん呼ばせるなどが可能。<br />
　ただし、３～４ターンの間反動で動けなくなってしまうというデメリットがあります。<br />
<span style="color: #0000ff;">オーバークール</span>：味方のクールタイムを即座に終了させ、このターン消費SPが０になる。反動あり。<br />
　クールタイム（ＣＴ）の影響で連発できない技を再使用可能にし、更に消費SPも無くします。<br />
　動画ではイドの解放をこいしが２連発するために使用しています。<br />
　これも反動があるためしばらく動けなくなります。<br />
<br />
今のところはこの４つになります。<br />
以前はFF14でいうところのクルセードスタンスのようにアタッカーモードとヒーラーモードを切り替える、みたいなのを考えていたんですが、結局片方のモードになり続ける方が楽で強いみたいになってしまいそうだったので変えてみました。<br />
ほかには上下に変動するバイオリズムのように、ターン経過で体調が変動するとかも考えたんですが、スタック（FF14でいうところのラースや疾風迅雷）の設定が難しく、スクリプトが競合を起こしてしまうので中止しました。<br />
<br />
<br />
<strong>・命名士レミリア</strong><br />
Part20はデモンストレーションで、後々紅魔館を訪問するとモンスターの名前を付けてもらえるようになります。（気に入らない場合自分で付けることも可）<br />
ちなみにこのイベントはハングリーウルフが仲間にいなければカットされます。<br />
ウルフと遊んでいたはずの美鈴は別な台詞を喋ってくれます。<br />
<br />
<br />
<strong>・有頂天メダル</strong><br />
Part1からの伏線？がようやく回収できました。<br />
ご褒美やら、レミリアに似ている人やらは鉄花婿さまを参照。<br />
と言っても私自身、作者録？ネタはあまり分からないのでこのレベルでしか出てこないと思います。<br />
<br />
<br />
<strong>・ポイズンヒール</strong><br />
だまをの盾からブロン子さんが習得できるサポートアビリティ。<br />
毒、猛毒を喰らったときに「毒癒」というリジェネと同じステートに変換します。<br />
毒が外れれば毒癒も発生しないので、レジストポイズンを付けてると逆に損します。<br />
こんな感じで自分にかけられたバッドステータスを反転させる正邪とか、作れそう。<br />
<br />
<br />
<strong>・水中</strong><br />
フィールド効果として火属性の威力が９割ダウン、雷属性の技は漏電して発動失敗になります。<br />
これによって雷が弱点の水棲モンスターがしぶとくなっています。<br />
敏捷性が落ちる、物理攻撃は動きが鈍くなるので威力が下がる、なども考えたのですがこれ以上はややこしくなるので火・雷制限にとどまりました。<br />
忘れたころに水中ダンジョンがまた登場することになると思います。<br />
<br />
ちなみに、水に入る前に小屋で重りなどを装備しておいたので沈めるようになった、という設定。<br />
水中で声が通るのはファンタジー。]]></content:encoded>
    <dc:subject>東方鉄乙女</dc:subject>
    <dc:date>2017-01-12T01:24:02+09:00</dc:date>
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